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パワースポットの始まりは1990年代から

パワースポットとは何か

パワースポットという言葉ができる前からパワースポットのようなものが江戸時代からあり、草木が良く育っていて、エネルギーを感じられて、神聖な気の漂っている場所や神仏が宿っている場所の事を「弥盛成地」と呼んでいて、草木がなかなか育たなく、空気がよくない場所の事を「気枯地」と言われていました。
人それぞれ考え方が異なるかもしれませんが、パワースポットとは、良いことがたくさん起こる気持ちの良いところで、信念に軸が立つ神聖な場所で自然の力でパワーがチャージできる非日常の空間で運命が好転する神域で、目で確認することのできない力が働く場所で、パワースポットに効果があるかどうかは、人それぞれ異なりますので一概には言えません。

あなたは知ってた?パワースポットの属性

皆さんは、パワースポットには、属性があるって知っていましたか?
人は、5つの自然元素でできていて、「地」「水」「火」「風」「空」のどれか1つの属性を1人ずつ持っています。
この属性の事を「繭気属性」と言います。
生まれた時に決まっているので、一生変える事のできない属性です。
ちなみにパワースポットには種類があり詳しく調べてみたのですが「大自然に囲まれている」「地中の物質が湧き出ている」「電磁場のある場所」「大地の気が吹き上がる場所」「霊山」「神社や仏閣」の5つに分けることができます。
パワースポット巡りをする際には、種類を確認しながら場所を確認するとまた違った楽しみ方ができるかもしれませんので、パワースポットの種類を覚えておくと良いかもしれません。


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